とれとれ市場がフードコートに来た?イオン泉佐野店の景色とは?

とれとれ市場といえば和歌山の
「南紀白浜とれとれ市場」が有名ですが、
その「とれとれ市場」が
「イオンモールりんくう泉南店」に
出店していたのです!
自社ブランドの南紀白浜で育てた
「真鯛」を使った海鮮丼から「大トロ」が
使われた海鮮丼まで販売していましたよ!
今回は泉佐野の「イオンモールフードコート」
「とれとれ市場(丼)」の海鮮丼と、
こちらのフードコートから見える
人気の景色について、
ご紹介していきたいと思います!
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フードコートのとれとれ市場
言わずと知れた「イオンモール」ですが
フードコートの一店舗に
「とれとれ市場(丼)」という店が
が初出展していました。
海鮮丼を購入したら席に持っていき
食べるという形式は、
「南紀白浜とれとれ市場」と
同じような感覚ですね!
思いのほか海鮮の種類も豊富で
マグロ・ブリ・ホタテ
甘えび・アオリイカ
サーモン・真鯛
イクラ・しらす・煮アナゴ
有頭えび、そして大トロがあります。
とれとれ市場(丼)のメニュー
〇和歌山県産釜揚げしらす丼 :700円
〇真鯛と釜揚げしらすの二色丼:800円
〇とれとれ真鯛の旨辛漬丼 :800円
〇真鯛とブリの味くらべ丼 :850円
〇ブリのスタミナ丼 :850円
〇生まぐろ丼 :880円
〇生サーモンイクラ丼 :880円
〇とれとれ海鮮丼 :980円
〇特上とれとれ海鮮丼 :1800円
人気の海鮮丼
やっぱり一番人気なのは
一度に色々な海鮮を食べれる
「海鮮丼」ですね!
まぐろ・ブリ
ホタテ・甘えび
アオリイカ・サーモン
真鯛・いくら
と、たしかに種類も多いです。
ただやっぱり気になるのは、
こういったフードコートのような
チェーン店ではなかなか出てこない
大トロが入った海鮮丼です。
値段はいきなり1800円とあがるので
こういった場所であえて食べる方は
少なそうですが、
とれとれ市場ブランドの
大トロなので美味しいのでしょうね!
今回は普通の海鮮丼を食べたのですが
ご飯は酢飯ではなく普通の白米でした。
ご飯大盛りが無料ということだったので
大盛りにしたところ、
画像のおうにコンモリしたご飯に
刺身のネタが乗った感じに・・(゜-゜;)
そして味は・・
普通~~(´ヘ`;)
まぁ南紀白浜の海鮮丼もそこまで
クオリティーが高い味ではないので、
こんなものなのでしょう!
海鮮丼の味で行くならやっぱり
和歌山マリーナシティーの黒潮市場が
断然美味しかったですよ!
ただ、倍の料金が必要になりますけどね!
フードコートの営業時間
〇休業日 :年中無休
〇ランチ時間:10:00〜22:00
(ラストオーダー21:30)
サンセットテラス
イオンの2Fにあるフードコートですが、
窓側に「サンセットテラス」という
テラスがあります。
何となく設置されたテラスかと思いきや
日本の「夕日百選」に選定されている
綺麗な夕日を眺めながら
食事ができる人気スポットなのです!
残念ながら夕日ではありませんが、
日中に見てもなかなかのロケーションです。
確かにこの開放的なテラスで見る夕焼けは
間違いなく綺麗でしょうね!
イオンモールのマスコット
ところで「イオンモール」は
たくさんありますが、
この「イオンりんくう泉南店」には
謎のマスコットキャラクターが
いたのに驚きです・・
もしかしたら他のイオンにも
こういった「マスコットキャラ」が
いるのかもしれませんね!
ちなみに「りんくう泉南店のイオン」には
マスコットに「りんくん」という
関西弁を話すマリン帽をかぶった
「カモメのキャラクター」がいました。
りんくう泉南店についての
ブログを書いているマスコット
のようです(゜-゜;)
プロフィールまでついてたので、
一応ご紹介します!
〇りんくんプロフィール
★出身地…泉南市
★誕生日…11月1日
★性別…男の子
★性格…好奇心旺盛・マイペース
泉佐野のランチまとめ
南紀白浜のとれとれ市場が
泉南イオンのフードコートに
海鮮丼の店を初出店ということは
今後は他のイオンにも
出店してくるかもしれないですね!
「特上の海鮮丼」は少しハードルが
高い気がしますが、
普通の海鮮丼は値段的にも
のっている海鮮も期待できるので
「夕日百選」の夕日を見ながら
食べてみたいですね!
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