紀州黒潮温泉のクーポンや割引方法は?入浴料金はいくら?

目安時間:約 6分

和歌山マリーナシティーの

「ポルトヨーロッパ」や

海鮮が美味しい「黒潮市場」は
人気のスポットですが、

そのすぐ隣にあるのが

「黒潮温泉」ですね!

遊園地で遊んだ後や
黒潮市場で海鮮を堪能した後、

帰りにゆっくり入って行くのが
おすすめですよ!

そんな黒潮温泉ですが、

今回は遊び終わった後に
立ち寄った黒潮温泉の内容と

黒潮温泉の料金を割引できる
クーポンの内容をご紹介いたします!

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黒潮温泉のクーポン

黒潮温泉の割引方法はスマホから
ネット予約すると割引になります。

紀州黒潮温泉の割引サイトから
タオル付きの入浴料割引や

岩盤浴に食事付きのクーポンなど
色々な割引があるので、

用途に合わせて利用すると良いですよ!

黒潮温泉の料金

入浴料金
中学以上 830円
3歳以上 530円
貸しタオル付入浴料
中学以上 1000円
3歳以上 600円
入浴回数券11枚つづり
大人(貸しタオルなし) 8300円
大人(貸しタオル付き) 10000円

回数券だと1回分お得という値段ですね!

ただ紀州黒潮温泉の割引サイトから
チケット購入すると、

手ぶらで行ける貸しタオル付きの
入浴料金1000円が、

800円で入浴可能になります。

普通の入浴料830円よりも安く
手ぶらで行けるという、

最高の割引クーポンですね!

営業時間各種

migisita

温泉入浴
10時~24時 受付終了23時
岩盤浴
11時~22時 受付終了21時
レストラン
11時~23時 ラストオーダー22時
リラクゼーション
11:30~22:30 受付終了22時
酸素カプセル
11時~22時 受付終了21時

黒潮温泉の駐車場

駐車料金については

入浴だけ利用の方は「2時間無料」
マッサージ利用の方は「3時間無料」

となっています。

フロントで駐車券を渡して
割り引いてもらうので、

駐車券は持参する必要がありますよ!

通常の料金は一律で1時間600円なので
長く滞在する場合は注意してくださいね!

黒潮温泉のお食事処

お食事
紀州めん 750円
紀州めん しらすごはんセット 1,050円
山盛りしらす丼 1,080円
海鮮丼 1,380円
灰干しさんま御膳 1,180円
和歌山ラーメン 750円
お子様ランチ 780円

デザートに和歌山みかんソフト400円も
結構おすすめですよ!

こちらの紀州黒潮温泉の割引サイトから
入浴と紀州めんがセットの
チケットも売られているので、

一度食べてみたい方には
おすすめですよ!

メニューの詳細はこちら

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まとめ

紀州黒潮温泉は海底1500mにある
一億年前の地層から湧きだした

「太古の源泉」

というキャッチフレーズが
公式ページなどに記載されていますが、

個人的には泉質よりも露天風呂から見える
和歌山マリーナのヨットはバーの景色が、

綺麗だったのでおすすめですね!

夜は暗くて分かりにくいですが
和歌浦が一望できる場所なので、

夕焼けなどは特に綺麗ですよ!

和歌山マリーナシティーへ行った際は
是非おすすめの温泉ですね!

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和歌山で海鮮丼を食べるなら?黒潮市場のマグロがおすすめ!

目安時間:約 7分

黒潮市場

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和歌山マリーナシティーの
海鮮市場となっている、

黒潮市場

海鮮ランチのレストランや
市場でおろしたてのマグロを
使った海鮮丼など、

新鮮で美味しい海産物が
より取り見取りな市場です。

前回は、さばきたての

「大トロマグロ寿司」や
「中トロマグロ寿司」を

食べてきましたが、

前回申告した通り
今回は気になっていた

「浜丼食堂」の

「海鮮丼」を食べてきたので
ご紹介していきます!

浜丼食堂

migisita

黒潮市場で海鮮丼を専門に
販売している食堂です。

注文してから職人の方が
マグロを切ってくれるので、

新鮮なマグロを食べることが
できるわけですね!

もちろんマグロだけでなく
はまちやサーモンも、

その場でさばいて海鮮丼に
してくれますよ!(゜o゜)

海鮮丼メニュー

migisita

メニューは一通り記載しますが、
料金は毎年こまめに変わっている
時価料金のようなので、

行く年によっても変わる可能性が
あるようです。(゜-゜;)

大体このくらいの料金と
いうことでお願いします!

ねぎとろ丼 1080円
さけとろ丼 1080円
ねぎとろ三味丼 1250円
マグロ丼 1350円
ブリ丼 1400円
キングサーモン丼 1500円
ブリ&ねぎとろ丼 1600円
ブリさけとろ丼 1600円
マグロ&さけとろ丼 1620円
マグロ&ねぎとろ丼 1620円
海鮮三色丼 1650円
キングサーモンさけとろ丼 1700円
キングサーモン&ねぎとろ丼 1700円
親子丼(さけといくら) 1780円
他人丼(ねぎとろいくら) 1780円
ブリいくら丼 1800円
いくら丼 1800円
漁師丼 1850円
サーモン三味丼 1850円
まぐろいくら丼 1880円
キングサーモンいくら丼 1880円
マグロ三味丼 2000円
サーモンの市場丼 2680円
まぐろの市場丼 2680円
うに丼 3050円
北海丼 3350円

その時々で期間限定丼も
販売しているので、

気に入ったネタであれば
食べてみても良いですね!

営業時間

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営業時間は時期によって
異なりますが、

基本的には10時~18時
となっています。

冬季は11時~17時だったり
年2回不定期の休館日が
あったりするので、

黒潮市場だけを目的として
行く場合は、必ず公式の
営業カレンダーを見てくださいね!

黒潮市場営業カレンダー

マグロの海鮮丼

それでは今回の海鮮丼ですが、
最初にでてきた画像の

「マグロ三味丼(2000円)」

を食べることに致しました!

三味となっていますが、

「大トロ」
「中トロ」
「赤身」
「ネギトロ」

4種類の海鮮丼になります。

一度に全部のマグロが
楽しめるのはすごく良いですね!

マグロの味は過去に食べた
串本の近代マグロと同じ味でした!

唯一違っていたのは、
串本で食べた近代マグロの
海鮮丼は酢飯で、

黒潮市場の海鮮丼は
白飯でした。

本来は白飯の上にネタを
乗せるのは「海鮮丼」で、

酢飯の上にネタを乗せるのは
「ちらし寿司」というのが
正しいようですが、

酢飯でも白飯でも

「海鮮丼」という名称で

販売されているところが
ほとんどですね!

なので「酢飯派」の方は
今回の「海鮮丼」より、

前回の黒潮市場で食べた
マグロ寿司のほうが
おすすめです!

ちなみに私は「酢飯派」なので
「海鮮丼」の順位としては、

串本で食べた海鮮丼のほうが
ちょっと上でした(゜-゜;)

屋内自由席

migisita

うっかり忘れるところでしたが、
冬場は「屋外自由席」だと
寒いので「屋内自由席」で

食べるのがおすすめです!

それなりに暖房もきいていて
ゆっくり食べることが
できる場所でした。

まとめ

migisita

そんなわけで、今のところ
和歌山で食べた「海鮮丼」は

今のところ串本で食べた
「近代マグロの海鮮丼」が
一番おいしかったのですが、

黒潮市場で食べたマグロも
間違いなくおいしかったので、

2番手ということに致します。

白飯派の方は黒潮市場の
海鮮丼のほうがおすすめですよ!

またちょっと温かい時期になったら
串本の海鮮丼も再確認しに
いってきます!

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キングコング西野の絵本!えんとつ町のプペルとは?

目安時間:約 5分

えんとつ町のプペル

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キングコングの西野さんが
映画制作のように分担して
作り上げた

えんとつ町のプペル

通常絵本の制作は一人で
全部行うことが多いですが、

西野さんの一言で
絵や脚本、音楽など色々な
分野を分担して作ることに
なったそうです。

今回冬のポルトヨーロッパへ
行った際に、

噴水広場を見ていたら、
たまたま

「えんとつ町のプペル展」を

行っていたので、
ご紹介したいと思います!

光の絵本展

migisita

ポルトヨーロッパで
特設会場として設置された

「光の絵本展」

館内ではえんとつ町のプペルの
メインテーマが流れていました。

絵本の全ページが
一枚一枚展示されていて、

額縁の下にはそのページの
ストーリーが書かれています。

そしてこの「光の絵本展」の
何がすごいかといいますと、

額縁に入った絵の裏から
ライトを当てているため、

写真にとるとすごく綺麗に
撮れるのです!

さらにすごいのが西野さんの
著作権に対しての考え方で、

えんとつ町のプペルで使う
絵や音楽の公開を、

ほとんどフリーな状態に
していることですね!

そんなわけなので今回は
ばっちり絵本の画像も
使わせて頂きます(゜□゜;)

ストーリー

migisita

絵本の内容は「えんとつ町」
と呼ばれる、工場だらけの町を
舞台にしています。

ハロウィンの時期に起きた
配達屋さんの事故で、

魔法の心臓を町のゴミ山に
落としたことで始まります。

心臓がゴミ山であばれて
あれこれくっついて生まれたのが

「ゴミ人間のプペル」

このプペルと町の住人

「ルビッチ」が

絵本の主役となって、
話が展開されます。

話のオチは実際に
興味があれば見て頂くのが
良いかと思いますが、

それも全ページ無料で
公開されているという

これまたすごい話ですね!

絵本を読んだ
"そんな夜はすてき"なことが
あるかもしれませんよ!(゜-゜)

絵本のアニメ映画化

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絵本で大人気となった
えんとつ町のプペルですが、

今度はアニメ映画化にまで
発展しています。

最近はコミックや
文庫本なんかでも、

人気が出るとすぐに
アニメ化したりドラマ化したりと、

色々な形で世の中に
広がっていくのが、

とても面白いですね!

今回えんとつ町のプペルが
「絵本」として
大人気となりましたが、

西野さんとしては

「ディズニーを超える」

という高い目標を持ち、

実現に向けて「映画化」を
進めているそうです。

4年以内に公開される
予定があるようなので、

是非見てみたいですね!

まとめ

migisita

人は人の群れから外れると
避難したり、避けたり
否定する方も多いですが、

いつの時代も新しい物を
作りだしたり、

新しい発想で何かを
試みる方が時代の流れを
変えていきます。

すでにあるルールも大事ですが、
ルールに囚われていても、

新しいものが生まれないのも
事実です。

この試みは是非成功して
新しい時代の幕開けになれば、

世の中も面白い方向に
進むかもしれませんね!

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ポルトヨーロッパの入場料金は?「光の祭典」フェスタルーチェとは?

目安時間:約 11分
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和歌山マリーナシティー
フォトスポットとしても人気がある

ポルトヨーロッパ

国内で海外に来たかのような
景色を見ることができるため、

普段の姿でも十分に
おすすめできる景色ですが、

冬のポルトヨーロッパは
夜になると桁違いに綺麗な
風景を見ることができます。

ただし、昼は入場料無料ですが
夜は有料となっているので、

合わせてマリーナシティーの
入場料金についてもお伝えしていきます!

ポルトヨーロッパの入場料金

和歌山マリーナシティーは

「ポルトヨーロッパ」
「海釣り公園」
「紀ノ国フルーツ村」
「黒潮市場」
「黒潮温泉」

など色々な施設がつまった人口島ですが、
基本的に「海釣り公園」以外は
無料で入場することができます。

必要な料金は車で来た際の
駐車料金と、テーマパークで遊ぶ
チケット料金や飲食代になるので

散策して写真を撮るだけであれば
駐車料金しかかかりません。

ただイベント時は別料金として

「ポルトヨーロッパ」の入場料が

必要となっています。

それが冬イベントの「光の祭典」

「フェスタ・ルーチェ」ですね!

Festa Luce(フェスタルーチェ)

migisita

「フェスタ・ルーチェ」は冬季に行われる

「ポルトヨーロッパ」のイベントです。

日中は入場無料で入ることができますが
夜は入場料が必要なため、

16:30頃になると一度

「ポルトヨーロッパ」から

退出することになります。

昼間とは完全に別料金ということですね!

17時になるとチケットを渡して
入場することになるので、

その際のチケット料金をまとめました。

高校生以上(前売り)1300円2600円

入場料金
入場券 ナイトパスセット
高校生以上 1500円 2800円
中学生以下 800円 2100円
中学生以下(前売り) 700円 2000円

前売り券は近場のコンビニ端末で
チケットを購入しておく方法です。

当日購入することもできるので、
車で行く際は通りがかった

「ローソン」
「セブンイレブン」
「ファミリーマート」

で購入しておくのがおすすめですよ!

「ナイトパスセット」というのは

入場料と夜に動いているアトラクションの
乗り放題チケットになります。

一部のアトラクションしか乗れませんが

「ハイダイブ」など人気の
アトラクションも乗れるので、

夜の遊園地を満喫したい方には
おすすめですね!

夜のポルトヨーロッパ

migisita

空が薄暗くなってきた頃、

Bon Voyage(ボンボヤージュ)
良い旅を!

の看板も光りだしました。

昼間見たレッドカーペットの道も
周囲に光が灯されて、

とても日本とは思えない
景色に変っています。

周囲を見ながら進んでいくと、
さっそく最初の
フォトスポットが登場です。

フォトスポット1

migisita

最初のフォトスポットは

「船乗り場」です。

「Festa Luce号」に乗って

本当のクリスマスに
出会える場所へ行こう!

というコンセプトの
出発のスポットになります。

Bon Voyage(ボンボヤージュ)
という言葉は「良い旅を!」

という意味のフランス語です。

この場所から出発して
「光の祭典」が行われている
島へ船旅をしていく、

というストーリーに
なっているわけですね!

フォトスポット2

migisita

2つ目のフォトスポットは

「船上の舞踏会」です。

舞踏会場の入り口を
イメージしたこの場所は、

インスタ映え間違いなし!

といった背景なので、
ぜひ写真を撮っておきたいですね!

ここからさらに舞踏会場内へと
進んでいきます。

船上の舞踏会場

migisita

こちらは「光の祭典」が始まる前の
船上舞踏会場です。

昼間に「クラゲみたい」に見えた
飾り物でしたが、

舞踏会場のシャンデリア
だったわけですね!

右も左も輝いている
舞踏会場はとても綺麗ですが、

まだまだ始まったばかりです。

そうこうしているうちにいよいよ
「光の祭典」の入口が見えてきました。

migisita

このトンネルを抜けると
いよいよポルトヨーロッパの
街並みが広がります。

光のポルトヨーロッパ

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眩しいほどの光に包まれた

「ポルトヨーロッパ」

噴水広場のエリアは

「クリスマスマーケット会場」

に姿を変え、

「フランスドック」や

ドイツ製法で作られた

「フランクフルト」を販売する

ファストフード店、

フェスタルーチェのグッズ
などが販売されている、

「クリスマスストア」が

広場に広がっています。

ちなみに噴水広場にある

「レストランイターリア」は

マーケットで購入した
飲食物を店内に持ち込んで
食べることができますよ!

噴水広場

migisita

光輝く噴水広場ではクリスマスツリーと
野外ステージが設置されていて、

定期的にイベントが行われています。

またイタリアでは夕食前に
お酒を飲んだり軽食を食べたり、

家族や恋人、友人と会話を楽しむ
時間を「アペリティーボ」と言い、

噴水広場では「アペリティーボ」を
楽しむための、イベントや
飲食店が多数あるわけですね!

クリスマスマーケット

migisita

クリスマスのマーケット会場は
噴水広場エリアだけでなく、

橋を渡って東のエリアにまで
広がっています。

二つのエリアをまたぐ橋は、
虹色に光っていて、

中央に白く輝く光の木が
たっています。

ここもフォトスポットとして
とてもおすすめですね!

東のマーケット会場

migisita

昼間はこんなところで何をしているの?
と思われたサンタのおじさんですが、

クリスマスマーケットで
「アペリティーボ」を楽しむ方々へ、
料理をふるまってらしたようですね!

東エリアのマーケットでは、

「ココナッツカレー」や

ドイツで定番の

「ソーセージ」と「ビール」

といった売店のほかに

「クッキー」
「クレープ」

などのスイーツも販売されています。

クリスマスマーケットを
周ってお腹も膨れたところで

次は光の遊園地へと
足を進めていきましょう。

光の遊園地

migisita

光の遊園地に向かうと
入口には光のトンネルがあり

光の遊園地へワープする扉

「テレポートアーチ」が

設置されています。

正面から写真を撮ると吸い込まれそうな
アーチを通ってどんどん進んでいきます。

プリズムケイブ

migisita

アーチの終着点には

「プリズムケイブ」と

呼ばれる、影に色を付ける

「カラーシャドウライティング」の

体験ができるスポットがあります。

「あなたの影は何色でしょうか??」

このフォトスポットでは
黄色い影かもしれませんね!(゜o゜)

光の遊園地エリアには
ただの遊園施設だけでなく、

こういったフォトスポットが
他にもたくさんあるのです。

ルミナスピーシス

migisita

見るアングルで明るさや色が
変わるフォトスポットです。

左右から見ると真っ暗な中に球体が
浮かび上がったり、

カラフルな光から単色の光に変わったりと
色の変わり方もユニークです。

お気に入りの写真が撮れるように
頑張ってみましょう~(゜.゜)

遊園施設

migisita

もちろんフォトスポットだけではなく、

「ハイダイブ」
「ウェーブスインガー」
「ツインドラゴン」

などのアトラクションにも
乗ることができます。

観覧車の「WAKKA」からは
ポルトヨーロッパのエリアと、

遊園地エリアを見渡すこともできますよ!

特に2つしかないスケルトンの

「シースルーゴンドラ」は

すべての面が透明なので、
景色も良く見えます。

ゆっくりと空からみる光の遊園地は、

なかなか見ることのない
景色でした(゜o゜)

プロジェクションマッピング

migisita

17時から開園するフェスタルーチェですが、

21時の閉園までに3回

「スペインの古城」を利用した
プロジェクションマッピングが行われます。

「Voyage to find the light」
~光を探す航海~

というタイトルで行われていましたが、

2017年に初めて本格的に
開始したということで、

まだまだ来年に期待したい
内容でした!(゜-゜)

ポルトヨーロッパの入場料金まとめ

migisita

ヨーロッパのフォトスポットに
クリスマスマーケット、

「光の遊園地」に
「プロジェクションマッピング」と

見ても、撮っても、食べても
遊んでも楽しい1日でした!

今回はこれに加えて特設会場があり、

キングコングの西野さんが
4年半を費やして制作した、

「えんとつ町のプペル」の

「光る絵本展」

が行われていました。

休憩の合間に何度か見に行きましたが、

感動的でしたよ!(゜-゜;)

それはまた次の機械に!

Bon Voyage!!

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ポルトヨーロッパはコスプレの聖地?SNS映えするスペインの古城とは?

目安時間:約 5分
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和歌山県和歌山市にある

「和歌山マリーナシティー」

海辺に造られた人工島が丸ごと
テーマパークになっている場所です。

マリーナシティーの一部である

ポルトヨーロッパ」は

名前の通り、ヨーロッパを
イメージした城が建っていて

コスプレ撮影に大人気の
スポットになっています。

まさにインスタ映えの聖地ですね!

そんなわけでさっそく
SNSで投稿して「いいね」が

たくさんあつまりそうな
写真スポットを探しに行きます!

ポルトヨーロッパ

地中海沿岸・イタリアの

「Portofino(ポルトフィーノ)」という

漁村をモチーフに作られた街並みや、

フランスの街並みと合わせて

「スペインの古城」が建っていたりと、

この場所だけヨーロッパに来たような
風景になっているのは、

一度行った方ならご存じでしょう。

が・・今回はそれだけではありません。

ポルトヨーロッパの冬は特別・・

一度行ったあなたも
見たことのない景色が待っています!

ポルトヨーロッパの街並み

migisita

さっそくポルトヨーロッパの
入口にやってきました!

Bon Voyage(ボンボヤージュ)
良い旅を!

とフランス語で書かれた入口を通り、
ポルトヨーロッパの中へ入ると

何やらいつもと違う様子・・

いきなりリアルレッドカーペットの
道が街中までずっと続いています。

migisita

階段を進んでいっても
まだまだレッドカーペットは続き、

途切れた場所には「モンテカルロ」の看板と
前には無かったクラゲの群れが・・

migisita

さらに進みトンネルを抜けると
「スペインの古城」が登場です。

古城だけではなく、ここから
ポルトフィーノの街並みや
写真スポットが広がります。

migisita

真冬の12月半ばでも綺麗に整えられた
花々も素晴らしく、誰でも簡単に
コスプレ撮影ができそうな背景ですね!

噴水広場エリア

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遊園地ゾーンの

「パークパシフィーク」

この橋が架かった場所から
向こう側の風景はがらりと変わり、

あっという間にヨーロッパの
景色は無くなってしまいます。

写真スポットは主に
ポルトヨーロッパゾーンで

遊園地ゾーンは遊ぶのが
目的の場所というわけですね!

パークパシフィーク

migisita

普段はただの遊園地・・

ところが冬は遊園地ゾーンにも
変化がありました。

「一体なにしてるんですか?」

と聞きたくなるぐらいのどや顔で、

サンタのおじさんが立っていたのです。

どう考えても前はいなかった
サンタのおじさん。

そしてサンタのおじさんの
横にある看板には

「Festa LuCe(フェスタルーチェ)」

の文字が・・・

「光の祭典・・?」

まとめ

migisita

昼間でも十分綺麗な

「ポルトヨーロッパ」ですが、

今回はただの前座にすぎません。

この夜、普段できないような
コスプレ撮影が可能な

SNS映えスポットが続々と登場します!

扉が閉じられました。

次に扉が開くとき、
どんな景色が見れるのか?

次回に続きます・・(゚△゚;)

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